離脱防止ツールは商品詳細ページ以降に設置するのが有効 4つのケーススタディに見る効果的な離脱防止施策の調査資料

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Ve Japanは4つのケーススタディを元に、効果的な離脱防止施策を調査資料としてまとめましたので、発表いたします。当資料の作成にあたり、当社ソリューションを利用する下記4サイトを対象に、当社ソリューションのコンバージョン効果を各サイトのページ別に調査しました。

 

調査概要

1) ケーススタディ
調査対象: 当社ソリューション利用顧客(4サイト)
調査方法: 自社データ
調査期間: 各サイトが利用を開始した日 ~ 4/17
2) 直帰率
調査対象: 当社ソリューション利用顧客(100サイト)
調査方法: SimilarWebにて100サイトの情報を確認
調査対象期間: 3/17 ~ 4/21

 

調査サイト
  • 健康食品通販サイト
  • 求人・紹介登録サービス
  • オンラインアンケートサービス
  • 総合商品通販サイト

※ 各ケーススタディについては資料を御覧ください。
その結果、商品詳細ページ以降に対して施策を実施することが効果的であることが明らかになりました。

 

また、当資料では、施策実施時に併せて考慮すべき点として、主要な広告配信サービス提供者の 広告掲載基準を紹介しており、ユーザのウェブサイト離脱について課題を抱えているサイト運営者、 施策導入を検討されているマーケティング担当者向けの資料としてお役立ていただけます。

 

資料目次
  • 背景
  • ユーザがオンラインショッピングを中断する理由
  • 導入実例から見るコンバージョンへの影響
  • ケース1 :  健康食品通販サイト
  • ケース2 :  求人・紹介登録サービス
  • ケース3 :  オンラインアンケートサービス
  • ケース4 :  総合商品通販サイト
  • Veが推奨する施策対象行程
  • 広告配信サービス提供社による広告掲載基準
  • まとめ

 

利用例から見る効果的なコンバージョン向上インストラクション

利用例から見る効果的なコンバージョン向上インストラクション

ダウンロードページ
http://resources.veinteractive.com/instructions-practical-report-2017jun

本件に関するお問い合わせ先
Ve Japan株式会社 奥村(おくむら)、杉本(すぎもと)
TEL: 03-6265-6018
E-mail: info.jp@veinteractive.com